Leakoo
Kara from fanbox
Kara fanbox

ハロウィンストリートの悪夢#3(F/F)

🕑 Added 2025-11-26 12:52:15 +0000 UTC

Comments

Kara

何者か分からない存在にただひたすら無抵抗にくすぐられるというのは大変そそられますよね…! 昔、まだ自分がくすぐり小説を読む側だった頃によく読ませて頂いていた作品にまさにこういった"わけも分からないままくすぐられ続ける"作品がありました。 口を塞いじゃうとすごくえろいのですが、セリフをあまり喋れないのがネックですね! くすぐりに窒素が絡んでくると拒絶反応を示す方もおられますが、個人的には窒息とくすぐりはめちゃくちゃ好きなのでどんどん入れていきたいところです! 拘束台を使ったくすぐりは王道で、当然素晴らしいのですが、自分が書き手になって作品を書いていると物足りなさを感じることがよくあります…。 こうやって後ろ手に拘束したり、吊るしたりする方がすごく筆が乗るんですよね…! 多分、くすぐられる側の動きをよく描写できるからかなぁと思っています。 結果的にエリーは一応助かっていますが、書いている最中はこのままくすぐり殺すつもりで書いていました笑 なるほど!!ハロウィンから始めたということにすればもう少し書くことを許してもらえそうですね…!? 最終チャプターを駆け足で書いていましたがやはり端折り過ぎてモヤモヤしていたので…少し書き直していつも通りのペースで書いてしまおうかなと思います。 あともう少し!よろしくお願いします! 11月はかなり沈んでいましたがこのように感想を頂けて励みになりました! こちらこそ至福の時間をありがとうございます!

(´・ω・`)

口を奪われ、手の自由を奪われ、足の自由を奪われ…徐々に自由を奪われていくエリーの恐怖と絶望の階段に合わせて、こちらの興奮も右肩上がりになっていく構成、お見事でした!! 全編ほぼ口を封じられた反応という試みも普通に良いですねこれ。 理由を聞き出すこともできない。 反抗することも、交渉することもできない。 助けを呼ぶことも、許しを請うこともできない。 口の拘束はやはり素晴らしい。 後ろ手拘束も素晴らしいです。 X字や大の字で腋を開かせる拘束の方がくすぐりとの相性的は良いですが、後ろ手は捕まっている無力感・拘束感が引き立つと思いますね。 後ろに束ねられた手に必死に力を入れて身を捩って抵抗しようとするのが好きです。 抵抗できない状態にされて、他人にわけもわからず無理やりくすぐり殺される。命の危機だからこそ、アドレナリンが出るような興奮が伝わってきます。 ますます続きが楽しみになりました!! 興奮ばかりしていますが冷静に、エリーにはなんとか、くすぐりのトラウマを刻まれつつも生き伸びていてほしいところです。 まだハロウィンは始まってすらいないのですからね。 黒いハロウィン事件以外にも解決すべき世界のテーマがありそうですね。 『シニンノカゲ』ペースで計算するとあと2,3章くらい必要そうにも思えるところです。 いっそハロウィンから始めた連載ということにすれば“問題”は無くなる気がしますね…! やはり世界に入り込むのは至福の時間です。 世界の完成を応援し、心待ちにしております!


More Creators