【全体公開・二次創作】一生終わらなそうな3P小説
🕑 Added 2024-10-15 15:37:20 +0000 UTC
「マジでかわいーじゃん。よくこんな子見つけたなあ」
「だろ?プレミアつくんじゃねーかなぁ、これは」
小学校低学年くらいだろう。幼い少年の手足を拘束するロープを解きながら、俺は声を掛ける。
「お名前言えるー?教えてくれないならオナホちゃんって呼ぶけど」
「ぁ………、…っ、」
少年は暫く口をもごもごとさせていたが、小さく「きりしまろあ」と呟いた。
きりしまろあ。顔も睫毛バチバチだけど、名前も超かわいい。
「ロアくんね、おっけー。大人しくしてくれたらすーぐ終わるから、じっとしててねえ」
「へ……っっ、ゃっ、やだっ、あっ、」
ロアくんの細い左腕を掴むと、そのまま注射針を突き刺す。
びくんっ、と身体を揺らして、ロアくんが暴れようとするが、針が折れるのに恐れているのか、目をぎゅっと瞑って震えるだけになった。
「お前量多いんじゃね?結構強いヤツだから、ほどほどにしとけよ」
「おっとあぶねえ。…ってもう遅えよ。ホラ、空っぽ」
「お前なあ…」
呆れた様子の友人を無視して、早速力の入らなくなったロアくんを抱え上げる。小さい子供は薬が効きやすいな。とろんとした顔のロアくんは頭に複数の「?」を浮かべながら、俺にされるがままになっていた。
「ぁ…………、…な、に……、?」
「はは、とろーんってなってる。かーわいい」
「やっぱり多すぎだっての。死んでも知らねーぞ」
「大丈夫だって、死ぬような薬じゃねえし」
そのままロアくんに馬乗りになると、顔を上気させたロアくんは、熱っぽい息を吐いた。
「どお?体中疼いて仕方ないだろ。その薬、すげえよく効くけど、バチバチに違法だからロアくんももう同罪だからね。一緒にいっぱいキモチヨクなろーねえ」
「…? …ぁ……、……?」
「ま、聞こえてないだろうけど。ホラよ、お前の好きなちんぽだぞー」
カチャカチャとベルトを外してパンツを下ろすと、既に臨戦態勢のちんぽを取り出す。飛び出したちんぽはロアくんの小さいお顔なんかより大きい。ぐいぐいと口に押し付けると、ロアくんは反射的に口を開いた。
「んぐぅっ、うっ、」
「歯立てるなよ?噛んだらもうお家に帰れないと思え」
「お前なあ…初めてなんだから少しは優しくしろよ」
そう言いながらスマホのカメラを向ける友人だが、止める気配は無い。むしろニヤニヤと笑いながら、動画を撮っている。上顎をチンポで擦るように動かしてやると、ロアくんはビクビクと体を震わせた。
「んぇっ、ぅ、…んぐっ、んん…っ、」
「はは、気持ち良さそ。お口までまんこになっちゃったね。ほら、もっと奥まで咥えて」
「んぐぅっ、んん゛っ、……ぅ、ぉご……」
「あー……あったけえ……」
床オナみたいに腰を押し付けると、より奥へ入り込み、ロアくんは喉奥をきゅう、と締め付けた。苦しいのか力の入らない体をびくびくと震わせるが、それがまた俺の興奮を煽った。
「はー……っ、ん、出る……っ、」
「ん゛っーーーーー!? ぉぇ゛っ、んぐっ、ぅっ、んぶ……………っっ!!」
喉奥をチンポで開かせたまま、容赦無く精液を食道に直接注ぎ込む。ロアくんは目をいっぱいに開き、ぼろぼろと涙を零した。射精が終わり、ずるりと唾液まみれのチンポを引き抜くとロアくんはげほげほと激しく咳き込んだ。
「げほっ、げほ……っ、おぇっ、ひぐっ……、うぇっ、ぐすっ、ぇぐ……っ、んぶっ、」
「ま、初めてでこんだけの量飲めたなら上出来か」
えずくロアくんの口を片手で抑え、戻そうとしたのを阻止する。ロアくんは思わずそれをごくんと飲み込んだ。
「撮れてるか?」
「おー、お前がバッチリ児ポってるシーン、収めてるぞ」
「いいねえ。後で送ってくれよ」
「言われなくてもそのつもりだっつの」
未だけほけほと咳き込むロアくんの頭を撫でる。ロアくんは抵抗しても無駄だと知ったのか、諦めたように大人しくなった。Tシャツを捲りあげると、薄っすら肋の浮く真っ白な身体が晒された。
「はは、乳首ビンビンじゃん。薬キいてんねー」
「ぁ、ゃっ……ぁっ、」
ぷっくりと勃起した薄桃色の乳首を摘むと、ロアくんは小さく声を上げた。指でぴんっ、ぴんっと弾くと面白いくらいに身体を跳ねさせる。
「あっ、ぁっ、ぁっ♡ ゃう……っ♡ やっ、じんじんっ、するううぅっ、♡」
「はは、乳首だけでイっちゃいそうじゃん。やってみよっか?ほら、」
「あ…………っっ、!?♡ はっ、ふ…………っ、〜〜〜〜っっ、!!♡」
すりすりと指の腹で擦り、かりかりと爪先で引っ掻く。それを暫く繰り返せば、ロアくんは太腿を擦り合わせて、びくんっ、びくんっと身体を反らした。
「ひゃ…………っ、♡ ン、…は………っ、?♡ ぁ………っ、?♡ あ……?♡」
「はは、目ぱちぱちさせてかわいー。人生初イキなんじゃない?」
「だなぁ。折角だからいっぱいイッて身体とろっとろにしておこうな♡」
「んぅぅうう〜〜〜〜っっ、!?♡ やぁっ♡ とれるっ♡ ちくびっ、とれちゃ………っ♡ あっ♡ やあああぁぁああぁ〜〜〜〜っっ!♡」
イッたばかりの淫乱乳首を容赦無く責め立てると、ロアくんは声変わりもしてない喉から高い悲鳴のような嬌声を上げた。爪先でかりかり掻いたり、指で挟んで押し潰したり、ぎゅっと強く摘んだりする度にロアくんは腰を浮かせて絶頂したようだった。暫くして指を離した頃には、薄桃色だったはずのロアくんの乳首は真っ赤に充血し、顔も涙や鼻水でぐしゃぐしゃになっていた。
「はー……っ♡ はぁ……っ♡ ぁ……っ♡ は…………っ♡」
「やり過ぎだろ。これからチンポ突っ込むってのに」
「いやー、反応が可愛いからさ。ロアくーん、勝手に進めるからね」
ズボンを力任せに引き下ろせば、小ぶりなちんぽがぷるんと顔を出す。綺麗な薄いピンク色をしたそれは射精を知らず、ぴくぴくと上を向いたまま震えていた。
「かっわいー。おちんちんでも気持ち良くなろっか」
「やっ!?♡ うっ、あっ、!?♡ やだっ、なにっ、だめっおかしくなるっ、!♡ ゃっ、あっ♡ あああぁぁぁあ〜〜〜っっ♡」
皮に包まれたつるつるの先っぽを少し指で擦り上げただけなのに、ロアくんはチンポに響く悲鳴をひんひんと上げてヨガった。薬の効きもあるだろうが、自慰すら知らない幼い身体には強すぎる刺激なのだろう。
皮の間に指を挿し込んでぐるりと円を描く。普段は触れることのないそこに侵入された恐怖か、ロアくんは俺の腕に爪を立てた。
「やあ゛ぁ゛っっ♡ そこっ♡ さわっちゃ、だめぇ…っ、♡ ひぐっ♡ こわ、い、ゃだ、ゆび…………っい゛♡」
「感度抜群だけどなかなか堕ちないのな。もっと薬足す?」
「やめとけって。それに、抵抗してる方がガチレイプ感あって良いだろ?」
俺としてはさっさとチン媚びしてくれて方が手間が省けて助かるが、撮影中の友人の股間はいつの間にか膨れていた。ったく、この異常者が。
「そんなん言うならお前がやれよ。身体は悦んでるくせにイヤイヤ言ってうぜーから」
「それが良いんだけどなあ…んじゃ、カメラよろ」
友人はスマホを雑に俺にパスし、俺を押しのけてロアくんに覆い被さる。その様子を俺はすぐ横でカメラに収めながら見物することにした。
「あはは、近くで見ると可愛さが倍増だ。怯えてんの?緊張しなくていーよ、すぐチンポのことしか考えられなくなるから」
かたかたと震えるロアくんを安心させるように頭を撫でるが、それすらも恐怖でしかないのだろう。ロアくんはひっと喉を鳴らして小さく縮こまった。
「折角だからキスしとこっかなあー。お前のチンポ咥えちゃったけど、まあいいや。ほら、口開けて」
「ぇあ……っ、ぁ……っ、ゃ……っ、んぐッ!?」
ロアくんの小さな口を指でこじ開けて、友人は無理矢理舌をねじ込んだ。くちゅくちゅと口内を貪り、逃げる舌を絡め取る。おまけに逃げられないよう両手で頭を押さえちゃって。これがファーストキスだとしたら、少し同情する。
「んっ、ふ……っ♡ ンぅう゛っ♡♡ んーーー…っ!♡ っは、ふ、…っっ!♡ んむぅ……っ♡」
「はー……っ、ん、かわいー…♡ 超敏感じゃん♡ マジでチンコいてー」
「一回抜いてもらったら?口マンコで」
「あー…もっとキスしてたいけど、そうだなあ」
友人は口を離すと、手慣れた手つきでベルトを外しチンポを取り出した。悔しいが俺のものより立派なそれは、既に先走りでてらてらと光っていた。そのまま突っ込むかと思いきや、友人はロアくんを起こし、膝立ちにさせる。そして位置を調整して、勃起チンポでロアくんの目を隠すようにした。
「あっ………、ゃ…、」
「チンポ目隠し、やりたかったんだよねー。できてる?」
「できてるけどエロ本の読みすぎな、お前。はいロアくんピースして」
俺は半ば呆れながらもロアくんにピースを促す。ロアくんはぐすっ、と鼻を鳴らしてから、ぎこちなくピースを作った。
「あー、今絶対良い画撮れてる…。はあ、ダメだ我慢できね…ロアくん、早くしゃぶって♡」
そう言うと、友人はロアくんのふにふにの唇にカウパーまみれのチンポを押し付ける。ロアくんは一瞬躊躇ったようだが、弱々しく口を開けた。
「ン……、む、……ふ………っ、」
「あ〜…♡ そうそう、この拙い感じがたまんないんだよね。へったくそなフェラしやがって…、アイツだったら今頃殴り飛ばされてるよ、ロアくん♡」
「今はお前のことを殴り飛ばしたいけどな」
ロアくんは友人の言葉を聞くなりさあっと顔を青ざめさせ、必死にチンポにしゃぶりつく。
「あはは、何、ビビっちゃった?大丈夫だよ、俺こういうウブな感じが大好きだからさあ…。ロアくん可愛いからきっとこれからも沢山男のチンポしゃぶることになると思うから、俺で練習するといいよ♡」
「ぅ、ん、ンッ…! っは、………んぶ…っ、」
友人の恐ろしい発言にロアくんはぽろぽろ涙を零したが、友人は満足そうに息を荒げていく。
「いーい?先っぽのそこ、おしっことか出るとこね。舌先でほじって、舐めて……」
「ン……っ、は、ふっ、…っ、」
「あとは、裏スジを下から上に向かって…はは、上手。そうそう、括れてるとこも、舌でぐりぐりって……。あー…、いい……」
「ンぅ……っ、ふ……っ、んむ……っ、」
友人は褒めるようにロアくんの頭を撫でると、そのまま後頭部に手を回し、ぐぐっとチンポを押し込んでいく。
「ん゛ッ!?♡ ぉごっ、!?♡ ぇ、げぇ゛……ッッ!!♡ っが、は……っ!♡」
「うん、喉奥も上手く使えてんね〜♡ ロアくんはおまんこの才能があるかもね♡」
まるでオナホみたいに、友人は猫撫で声のままロアくんの喉をごつごつと嬲る。ロアくんの大きい目は上を向きかけて、喉奥を突かれるたびに口端から飲み込みきれなかった唾液が零れた。
「っあー、出すよっ、出すっ! ザーメン直飲みしろ……っ!」
「ぉごっ!? げぇっ、んむ゛ぅッッ!? っっご、ぉ゛………ッ!」
より一層深く喉奥にチンポを咥えさせられたロアくんは、じたばたともがくがそれを逃す友人ではない。幼い子供から出るようなものではない声をあげているロアくんの頭を押さえつけ、友人はどぷどぷと容赦無く精液を叩きつけた。暫くしてからチンポを引き抜くと、ロアくんは可哀想なくらいゲホゲホと噎せながら、しゃくりあげていた。
「あー、気持ち良かった。ちゃんと吐かずに飲んだねえ、偉い偉い♡」
「お前ほんと…、手加減しろよな…」
薬も全身に周り限界を迎えたのか、ロアくんはその場にべちゃっと崩れ落ちる。自分の身体の変化に、ロアくんは恐怖を感じているようで、びくびくと身体を震わせていた。
「ぁ………っ、……っは、…は……、♡ たすけ、てぇ……っ、♡」
「うんうん、今助けてあげるからね〜。…続きも俺やっていいの?」
「あー…良いよ、お前がやった方が良い画撮れるだろ」
「おっけー、じゃあ遠慮無く♡」
友人はにやにやしながらロアくんを仰向けにして、ぱかっと足を開かせる。ロアくんは必死に足を閉じようとするが、既に力は入らないようだった。子供ということで身体も柔らかいのだろう、ぐっと膝裏を押さえつけると、簡単にまんぐり返しの体勢になった。
「うわ、すっげー眺め…。早くぶちこみて〜」
「やっ、あ゛………ッッ!?♡ なんでっ、やだっ、やだああぁぁああぁ……っ!!」
まだ閉じているピンク色の縁を友人がぐにぐにと二本の指で揉み込んだだけなのに、ロアくんは身体を捩って悲鳴をあげる。
「なーに、怖いの?大丈夫大丈夫、すぐ気持ち良くなるから」
「ひっ、い゛……ッッ!?♡」
友人は片手で膝裏を押さえつけ、空いた手の中指をぺろっと舐めるとそのままそこへ突き立てた。ロアくんはぱっちりした目をいっぱいに開いて、ぼろぼろと涙を零した。
「や゛っ、あ゛っ、あ゛ぁ〜〜〜ッッ!♡ 痛………っぁ、ゃだっ、やめでえぇ……っ!」
「レイプされてんのに気持ちよくなるお薬使ってもらえる上に慣らしてもらってるなんてさぁ、恵まれてんだよ?感謝してほしいよね」
「ひっ、ぐ……っ♡ ぁ゛っっ♡ あ゛〜〜〜っ♡」
ぐすぐすと泣きじゃくりながらも、身体は快楽を拾い始めているようだった。悲痛だった声にはどんどん甘さが含まれ、元々意味を成していなかったほどの抵抗も増々弱まっていく。友人はそれに気づいたのか、指を二本に増やし、ぐちぐちと激しく責め立てた。
「あ゛っ♡ あ゛うぅっ♡ ゆびっ♡ もっ、やだぁ…っ♡ はー…っ♡ ひぐ……っ♡ ンは………っ♡ ぁ゛ー…っ♡」
「ケツ穿られて感じるようになっちゃった?あーあ、こんなちっちゃいのにお尻まんこにされて…俺らが責任取らないとねえ」
「ゃ゛、ぁ゛……っ♡ ゔぅ〜〜……っ♡ はっ………♡ ぁ、は……っ♡」
三本目の指を捩じこまれても、ロアくんは肩を揺らしただけでもう悲鳴はあげなかった。激しい動きから一変、友人は何かを探すように指をゆっくりと動かす。腹の中を掻き回される感覚に、ロアくんはきゅっと目を瞑り、酸素を求めてはくはくと口を動かしていた。
「お、みっけ」
「ーーーあ゛ッッ!?♡♡ ひっ、ぎっ、ぉ゛……〜〜〜〜〜〜ッッ、!?」
友人が口角を上げ、指を中でくいっと曲げた瞬間、ロアくんはがくんと身体を痙攣させ、声にならない声をあげた。その間も指が止まることは無く、ぐちゅぐちゅと水音が部屋に響く。足をぴんっと伸ばして、シーツを引っ掻きながら未知の快楽に泣き喚くロアくんなんてお構い無しってとこか?
「あ゛っっ♡♡ や゛あ゛ぁッッ♡ あっ、あ〜〜〜ッッ♡♡ やめでえぇっっ♡♡ おじりっっ♡♡ おがじぐなっちゃう♡♡ やだっ、あ、あ゛〜〜〜〜っっ♡♡ ーーーンぉ゛ッッ♡ そごっ♡ そこやらぁ……っ♡♡ ひっ、ひぐ……ッ♡♡ あ゛ー……♡ あ゛〜〜〜っ……♡」
「はー…すげ、ずっとメスイキしてるよこいつ。精通前にこんなイき方覚えちゃって、大丈夫かねえ」
まるで他人事のように呟くと、友人は指を引き抜いた。閉じてたそこはロアくんの呼吸に合わせてくぱくぱと開閉を繰り返している。ロアくんはやっと強すぎる快楽から解放され、ぐったりしていた。友人はロアくんを俯せにし、腰を掴んで持ち上げる。力が入らないせいで、上半身はシーツに沈んでいたけれど。
「ぁ……っ、♡ …も……、…やめ……♡」
「これからが本番だっての。今からロアくんのショタおまんこに、俺の大人ちんぽ挿れるからね〜」
開閉を繰り返すそこを猛ったイチモツでべちべちと叩く友人。ロアくんはひっと息を飲んで、ずりずりと前へ這うが、すぐに腰を掴まれて元の場所へ戻される。
「や……ッッ!? むっむりっ、はいんなっ、はいんない……っっ! ゃだっ、たすけてっ、たすけてぇ………ッッ!」
「あーそういうのほんとそそる…。おい、処女卒業するところちゃんと収めろよ」
「分かってるって」
「ひっ、やっ、やっ、あっ……、!!」
ぬち、と友人がロアくんの小さな孔にチンポを押し付ける。ロアくんはシーツをぎゅっと握りしめて、これから襲ってくるであろう恐怖にぼろぼろと涙を零していた。スマホ画面には明らかに子供のものである尻が、成人の男性器を咥え込む様子がしっかりと映っていた。
「っっっが、はっ、ぁ゛…………ッッ♡♡ ぃ゛………っ、♡ ぐる、じ、…しんじゃ……………ッッ♡」
「う……っ、やっぱキツいな…無理矢理押し込めば入るか?」
「壊すなよ、俺はまだなんだから」
子供ーーー、しかも小学校低学年の身体。当然大人のそれを受け入れるには無理がある。しかし友人は息をするのすら精一杯なロアくんに構わず、己の欲望を徐々に押し進めていった。一番太いところが入り込んだ時には、ロアくんは既に虫の息だった。
「ひゅ……っ、…は……っ♡ はー……っ♡♡ ーーーーーっっんぎっ!?♡♡」
「お?」
ぐったりとしていたロアくんが、突然びくんと身体を跳ねさせる。恐らく先程散々可愛がられた前立腺に当たったのだろう。慌ててロアくんは口を手で押さえるが、残念ながら俺達がそれを見逃す事は無かった。口角を上げた友人はロアくんの腰を掴むと、狙いを定めてごちゅっ!と腰を突き入れた。
「ーーーーーお゛ッッッ!?♡♡ ひぎゃっ♡♡ やっっ♡♡ そごっっ♡♡ やめでっ♡♡ やめでくだざ……っっ♡♡ あ゛ッッ♡♡ んぃ゛ッッ♡ おがじぐなるううぅぅっ♡♡♡ やだっやだああぁっっ♡♡」
「はい、ここロアくんのGスポットね〜。さっきは指だったけど、次はチンポでごりごりしてあげるからねえ♡」
「あ゛ッッ♡ あ゛っ♡♡ ぉ゛っっ♡♡ ん゛っ♡♡ 〜〜〜〜〜っっ♡♡ っは……っ♡ ひぐっ♡♡ い゛っっ♡♡ ぃぎ…………っっ♡♡ …ふっ……♡♡ 〜〜〜〜〜ッッ!♡♡」
ロアくんはシーツに顔を押し付け、びくびくと身体を震わせる。さっきまで苦しそうにしていたとは思えない姿に、友人はにやにやと笑みを深めた。
「あ、締まった。何黙ってイッてんだ、よ!」
「おごっっーーーー、!?♡♡ ……〜〜〜〜ッッ!!♡♡」
友人は角度を変えると、ずぶ、と奥深くまで性器を押し込む。ロアくんは目を剥き、幼いちんぽからしょろしょろと小便を垂れ流してしまった。
「あーあ、嬉ションしちゃって……。意外と躾なってない感じ?ま、今からい~っぱい躾けてあげるから、安心してね♡」
「あ゛……っ♡ あ゛ー……っ♡♡ ーーーっ、は、ひ……っ♡ っっっや、うご、かにゃ、いれ………っ♡♡ おなかっ、こわれりゅ…………っ♡ 〜〜〜〜っご、ぉ゛…………ッッ!♡♡」
ぬろお〜っと友人が腰を引いたと思えば、また奥まで叩きつけた。ロアくんが漏らした直後だったのに、容赦ないピストンが襲う。ロアくんの小さな穴は皺が伸びきるくらい拡がり、おちんちんは突かれるたびにぷるっ、ぷるんっと揺れていた。
「はぁ〜、全部入らねえけど……っ、処女ガキ犯してるって感じしていいわ」
「ぃぎ………ッッ♡♡ っっが、ぁ゛…………っ♡♡ あっ、あ゛っ♡♡や゛、あ゛ッッ♡♡ ごわれ…………っっ♡♡ ごわれるっ、うッッ!!?♡♡」
友人は力の入らないロアくんを後ろから抱えると、膝立ちにさせた。身長差のせいでロアくんのお尻にはずっぽりと大人ちんぽが埋まっている。ロアくんは奥まで入り込んだそれが苦しいのか、舌を突き出し声をあげて泣いていた。
「ぁ゛……っ♡♡ しっ、死んじゃ…………っっ♡♡ ぐるじ……っ♡♡ しっ、じぬううぅぅ…………っ♡♡」
「大丈夫だって。この前のガキなんて二本咥え込んでたんだよ〜?ロアくんならもっと入る入る♡」
「い゛ッッ、っが、ぁ゛……………ッ、!?♡♡ 〜〜〜〜〜ッッ!!♡♡」
悶えるロアくんの腰を掴む手に力を込めて、友人はずんっと腰を突き入れた。相当奥まで入り込んだのだろう、ロアくんは声すら出せずに目をかっ開いてがくんと身体を跳ねさせる。初めてなんだし優しくしてやれとは思うが、友人はニヤニヤと汚い笑みを浮かべたままゆさゆさと小さな身体を揺さぶっていた。
「あ゛………ッッ♡♡ ぞご………っ♡♡ らめっ、でずぅ……っ♡♡ おく………っ♡♡ ついちゃ、やあ………っ♡♡」
「そんな事言われるとなあ…。分かる?ここブチ抜くと結腸ってのがあってねえ」
「ひ、ぎ………ーーーーーッッ!?」
友人は後ろから手を回すと、ロアくんの腹をするりと撫でる。
「ゃ、あ゛………っ♡♡ やめ、…おねがい、じまずぅ………っ♡♡」
「話は最後まで聞けって。…薬バッチリ効いてる状態でさぁ、ここブチ抜いたらどうなるんだろうねえ?」
友人は悪い顔をしながら、とんとんっと腹を指先で叩く。俺達にとっては性器でしかなくても、ロアくんからしたら本来物を入れるところではない大事な内臓だ。そこを蹂躙されるなんて怖くて堪らないだろう。可哀想に、ロアくんは顔を真っ青にして、唇を戦慄かせていた。
「はっ、ぁ゛……っ♡♡ おねが………っ、やめ、て、ぐだざ………っ♡♡」
「やーだね。ちょーっと苦しいかもしれないけど、すぐ気持ちよくなるから。……ねっ♡」
「あ゛っ……ッ、ーーーーーーー…ッッッ!?♡♡♡」
ばちゅんっ、と激しく音を立てて、友人は結腸を貫いた。そして倒れかけたロアくんの上半身を追うように覆い被さり、休む暇も与えずパンパンと腰を打ち付ける。ロアくんはというと、シーツに頭を擦り付けながら声にならない悲鳴をあげて、与えられる暴力的な快楽を享受していた。
「ぁ゛、が……っ♡♡ ーーーッッッ♡♡♡ ぃ、ぎぃっっ♡♡♡ なにっ♡♡♡ ごわれっ♡♡♡ ごわれるうううぅぅぅっっ♡♡♡ あ゛ーーーーっっ♡♡♡ あ゛ッ♡♡♡ んあっっ♡♡♡」
「は〜やっぱり子供って最高…初結腸なのにイキまくりじゃん♡ 大人より覚えが良いよなあ」