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いずれ入れたい、ワンポイントの性癖シチュ
🕑 Added 2024-11-06 11:36:41 +0000 UTC 特定のアイデアやストーリーというわけではないですが、作中のワンシーンとして入れたい、性癖に刺さるシチュを書いていきます。 そこそこ応用が利くので、どこかしらのssに使っていきたい。 【下乳を拭くTS娘(無自覚寄り)】 ただのワンアクションのようにも見えるが、意外とそうではない。 要素ごとに分解していくと、 ・TSした身体に爆乳がついている ・下乳が汗で蒸れている(胸板と密着しているor谷間の汗が流れてきている) ・それを当然のこととして受け入れ過ごしている これらのシチュが詰め込まれている動作になる。 それでいて、下乳というえっちな部位の扱い自体も加わってくるので、非常にフェチいシーンと言えるだろう。 流れとしては、例えば…… ブルンッ! 「ちょ、ちょっと、教室で胸を出すのは……」 「別にいいじゃん、先生もいないし」 「制服だとすぐ蒸れるんだよね~」 (ワイワイガヤガヤ) 「やば、制汗シート忘れた」 「はい、1枚あげる。谷間も拭くと気持ちいいよね」 ……みたいな感じ。 こういった日常の何でもない動きから拾い上げて、レパートリーを増やしていきたいところ。 【(変化後)一旦写真を撮る】 意外と今までやってなかった動き。 単純な記念撮影……というだけだと薄味にも思えるが、心理描写を踏まえると考えがいがある。 まず、自分の肉体の変化に困惑したのを起点として。 どこかに相談するにしても、「朝起きたらこうなってた」という状況証拠として撮るのは自然な流れだろう。 そしていつまでその体型が続くかも保証はない。時間が経つにつれ、さらに乳房が肥大し続ける可能性だってあるのだ。 これらの変化を確認するため、そして他人に話すためにも証明できるものや記録は必要になるだろう。 鏡が不要になるか?と一瞬だけ思ったけれど、撮るためには結局鏡の前に立つ展開にはなりそう。 スマホ全盛のこの時代ならアリなのかも。 【腕を置こうとすると、上乳に乗せるしかない】 イラストで「爆乳のときの腕の配置に困る」という話や経験があったので、 逆に「こういう腕の使い方なら爆乳になるのでは?」という発想からきたシチュ。 上乳に手を置いてたり、手のやり場に困るように横乳の周囲で握りこぶしを作っていたり……。 腕を組んで下から支え上げるシチュは多く見られるが、爆乳になればなるほど乳肉を持ち上げている腕の負担が重くなってしまう。 となると、上乳に手をあてがうポーズが自然な動作になるのかも……という話でもある。 【胸のサイズを競い合って育乳に励む(無自覚)】 自分から変化を加速させていく展開もいいよね、というシチュ。 例えば、学校の成績=バストサイズと認識させて 「バスト5センチもデカくなったぜ!」 「俺だって乳重量が2キロ増えたし!」 みたいな感じで競い合ったり、自分自身の努力でデカくしていくイメージ。 育乳のための乳首オナニーや投薬などを率先して行って、爆乳ゆえの動きずらさや重さを喜んでしまう倒錯的な展開を作ることができる。 最終的には、無自覚を解除して反応をみたい。 認識改変されていたとはいえ、自分自身が大きくしていた……という事実に打ちひしがれてほしい。 こんな感じです。アイデアというには細かいけれど、こういうふとした瞬間に感じるエロを大事にしつつ、創作を頑張ります。Comments
HNZM
コメントありがとうございます。 学年1位の優等生が、自らの胸がいわゆる超乳になっていく様子は興味深いシチュエーションになりそうです。 Thank you for your comment. It will be an interesting situation to see an honor student, ranked first in her grade, with her own breasts becoming so-called “hyperbreasts”.
underlord99
私は最後のもので達成し過ぎた学生と何が起こるかを見たいと思います。 特に彼らが二桁のメータークラスに達するならば。 I would love to see what happens with an overachieving student in the last one. Especially if they reach the double digit meter class.