人を選ぶ性癖アイデア(29)
🕑 Added 2024-07-15 01:33:51 +0000 UTC
いつもこんな感じで考えたり書いたりしているという感じの内容です。
作業時間の確保とか起承転結が決まらないとかで、書けるものは1、2割くらいになっちゃうんですけどね。
・和風怪談風TS
以前に八尺様や呪いのビデオをネタに書いたことがあったけど、他にもないかな~と考えてみたりしている。
ブレインストーミング的に色々と出してる最中
マヨヒガ
怪談に出てくる家。
閉じ込められて、生活している間に肉体変化していく。
気がついたら立派な住人に。
かなり何でもできるからこその難しさがある
舌切り雀
途中はあまりエロシーンが浮かばないけど、小さなつづらと大きなつづらを選ぶシーンは応用できそう
小さなつづら→ロリ化、TS、巨乳化
大きなつづら→超乳化
欲張った結果が肉体に反映されるとえっちだよね
猿夢
「次は~巨乳~巨乳」「次は~巨乳首~巨乳首」「終点は超乳ビッチとなります」……みたいな感じで駅名とともに変化が進行していく系の話。
ちょっとインパクトが薄いので、
・前に並んだ人が友人で、みんな無自覚改変されていく
・降りようとしたらペナルティで余計に悪化
みたいな要素を足す必要が出てくるかも
・巻きつくサラシ
和風なものを考えている間に思いついたけど、結果的に呪いのアイテム的な何かになった
敵の攻撃とかで胸に巻きついて、それ自体は何でもない。
しかしだんだん息苦しさを覚えて、強引に破いたり解いたりすると……
ブルンッ!
抑えつけられた爆乳が露わになる。
サラシは爆乳を抑えるもの……というエロシチュに対して「巻きつかれた下に爆乳ができる」という逆転を引き起こす。
サラシで押さえないと発情する&抑えてる間は膨乳しちゃう呪いが付与されてると楽しそう
後半は、ちょっと趣向を変えたものを
・ブルーアーカイブの水着カンナが素敵だったので衝動のままに書いたエロssプロット
ウォーターパークの監視業務に向かったカンナと先生。
更衣室で分かれて着替えていた先生は、ロッカーに置かれていた女性用とおぼしき競泳水着に気がついた。
そして誰かの忘れ物かと手に取ったところ、強制着用からのデカパイシーメールになってしまった!
男としての名残もあるが、ぱっと見では美女にしか見えなくなった容姿。
胸板を占拠する乳房は水着に押し込められつつも輪郭をくっきりと浮き上がらせているし、尻もあきらかにデカい。
しかし男であることを主張するように競泳水着ごしに浮き上がった股間の肉棒は、勃起する前から普段の倍以上のサイズに肥大化して下腹部に見えてしまっていた。
そのまま立ち尽くすわけにもいかずプールに出たところ、競泳水着で隠しきれない胸と美少女ばかりの状況に対し、股間がいつも以上に反応してしまう。
こそこそ一目につかない場所に移動しようとしたところ、不審な動きに真っ先にカンナが反応。
「そこ、止まれ!」
いつもの仕事ぶりと同じ低音の怒声で迫ってくるカンナだが、その視線は変質者に向けられるそれ。
「ここは公共のプールだ、そんな痴女みたいな格好でうろつかれると……せ、先生!?」
先生の面影を残す美女らしき顔に驚きを隠せない水着カンナ。
固く、へそ下まで迫った股間のマグナムに動揺しつつ、「とにかく、別室でお話を聞きます」とぐいぐい押して監視員用の控室へ。
「一体、何が起きてるんですか!」
”わ、私にもさっぱり……”
という導入から始まるドスケベ夏イベ風エロss
~~事情説明中、さらなるエロ展開へ~~
「これ、本物……ですよね」
シーメール先生の股間を掴んで確認するカンナ。
自然とデカパイ同士がたわみ合い、競泳水着ごしにたわみ合う。
ぴっちり張りついて浮き上がった乳房と、男性器への刺激。
性欲は男のままのシーメール先生にとって、そこに映る光景は目に毒でしかなかった。
必死に耐えて達することはなかったが、射精に至らずとも先走りは漏れてしまう。
しっとりと濡れていた競泳水着に、わずかにぬめついた液体が滲んでいく。
カンナは、それに触れてしまった。
「な、何か違和感が……」
食い込んだ股の辺りを抑える水着カンナ。
肩幅が少しだけ広がり、骨格がわずかにゴツさを増す。
そして両手を押し広げるように、ズルリと伸びあがったのは……立派な巨根。
体液によってシーメール化が連鎖してしまう、その作用を理解するのは、それからしばらく後だった。
パーク内での急場はどうにか凌ぎ、その数日後。
シャーレ当番となったカンナとシーメール化先生は、2人しかいない仮眠室で競泳水着の姿で抱き合い、すりすりと全身を擦りつけ合っていた。
デカパイがぶつかり合い、股間は水着ごしに兜合わせの状態になる。
「この身体になって、毎日性欲がすごいのですが……生徒にぶつけるわけにはいきませんから♡」
競泳水着は肌に貼りついたように動かず、仕方ないので普段着を上に重ねて誤魔化している。
カンナは普段が首から下すべてを覆う厚着であり、声も元から低めハスキーだったため、変化がバレることはなかった。
そして発情した身体を慰めるため、お互いの性欲処理を行うようになった。
「こんな身体にした責任、取ってもらいますからね♡」
ニヤリと笑みを浮かべるシーメール競泳水着カンナくん。
性別が変わってもイケメンではあるが、タガが外れた狂犬の性欲は無尽蔵。
互いに快楽を貪り合いつつ、ハイグレから露出した尻や股間を堪能する展開へ……。
ここから先は
1)このままあの手この手でエロしまくる倒錯エンド
or
2)いつかバレてしまうだろう未来に対して、
「こちらから仕掛けましょう」
「みんな同じなら問題ありません」
……と徐々に連鎖させていくシーメールギヴォトスエンド。
どっちもよさそう。水着カンナ大好き。
衝動のままに書こうとしたけど、流石に他作業の締め切りが近かったのでここまで書き込んで保留。
Q:どうして先生は競泳水着を手に取ったの?
A:ヒナちゃんのジャージを嗅ごうとする人だから