後輩2 後編
🕑 Added 2021-06-14 20:43:51 +0000 UTC
小野は高橋が部屋を出た後も、超ヘビー級の完熟筋肉体から繰り出された殺人級の腹パンと、全身を粉砕するようなベアバッグ、そしてなにより規格外のデカマラで臓物の位置をずらされるほど深く挿入され、気を失うほど激しく、10発以上大量に濃厚な子種を注ぎ込まれた激甚のダメージから体を上げられずにいた。
身動きするたびにゴポ.......ドロ.......と肛門から粘度の高いマグマのような精液が溢れ出す。
腹が膨れ上がるほど注ぎ込まれたザーメンで腹が重いほどだった。
腹を触ると高橋の拳の後がくっきりと残っており震え上がった。
高橋が向かった隣室からは激しい衝突音とくぐもった男の悲鳴が聞こえた。
繰り広げられているであろう暴力を想像すると体が震え、なんとか今のうちに逃げだそうとするが、ガクガクと手足が震え、どうにもならない。
焦りばかりが空回りしていると、突然部屋全体が揺れるほどの轟音と共に、壁が粉砕された。
思わず悲鳴を上げる。
人体が壁を突き破って吹っ飛ばされてきた。
同年代の細身の男がベッド脇の壁に激突し、ゴミのように投げ出される。
顔面は高橋のあのハンマーのようなパンチをもろに食らったのであろう、輪郭が崩壊する程膨れ上がり、鼻血で血まみれだった。
口からは吐瀉物が垂れ流され白眼を剥いてヒクヒクと痙攣していた。
めくれ上がったシャツからドス黒い内出血が広範囲に広がる陥没した腹が見えた。
高橋のあの競輪選手裸足の極太の脚で蹴られたらしい。
この男の胴回りより余裕で太かった腿を思い出し、戦慄する。
ガラ.......ドシャ.......とあらわになった基礎工事の部分から壁材が崩れ落ちる。
大の男を数メートル蹴り飛ばし、壁をぶち抜く化け物のようなパワー。
目の前で起こる凄まじい暴力に理解が追いつかない。
貫通した隣の部屋からの光に、大柄な男の影が浮かび上がりゾクッとする。
シルエットだけでわかる猛々しい筋肉の分厚い盛り上がり。
グシャッ、ドスッ、とその重量感溢れる肉体を悠然と、飛び散る残骸をものともせず近寄ってくる。
高橋は当然のように全裸だったが、王のように威風堂々と部屋に戻ってきた。
全身の筋肉は先程小野を犯し尽くした時より更に膨れ上がり、質量を増しているように見えた。
真っ直ぐ伸ばした極太の腕に岩のような上腕二頭筋が盛り上がり、表面には太い血管がブリブリと這っていた。
膨れ上がる大胸筋は樽のようだった。
その性器は更に肥大し、棍棒のようにブンブンと揺れていた。
高橋は俺を見てギラつく目でニヤッと笑うと、地べたで踏まれた虫のように体を痙攣させる男の足首を掴んで、ハンマー投げのように易々と投げ飛ばした。
ドッガァァァァ!!!!と反対の壁に激突し、巨大なクレーターを作った後、がくりとベッドに落ちた。
慌てて身を引く。
ボロ雑巾と化した男はピクッピクッと白眼を剥き痙攣し続けていた。
「せめて小野さんくらい体出来てれば、サンドバッグにしてやったんですけどね」
男を見下ろして高橋が言う。高橋が豪腕を震う姿を想像するだけで体が震えた。
「使い捨てだな」
高橋はそうぼそりと言うと、うつ伏せの男の尻をそのデカい手で摑み上げた。
尻だけ持ち上げられても男の意識は戻りそうにない。
メリッ.......ミシッ.......とその桁外れの握力で掴んだ尻をグパァ.......と広げる。
ずっしりとした巨大な性器を割れ目にあて、ゴリゴリとスライドさせる。
目がおかしくなったかと思うほどのデカさだった。
拳のような亀頭の先をズブッ!と怪力で広げた穴に強引にめり込ませる。
ミシィッ!と男の肛門が限界を超えて拡張され、ビリビリと震える。
「ぎひッ!?」
ダッチワイフと化していた男の意識が覚醒する。
高橋が笑みを深めた。
尻を掴んでいた手を離し、リラックスした状態で立つ。
だが、男の下半身は僅かに挿入された高橋のデカマラによって吊り下げられていた。
己のパワーを発揮できることに興奮するように大量の血液がドクドクと供給され、その海綿体は更に密度と容積を増し、その砲身をぐぅっと太らせた。
「い、いだぃ.......ッゥアァァッ.......!」
声を裏返らせながら男が悲鳴を上げる。
体をよじり、反射的に腕を伸ばして高橋の筋肉に覆われた大樹のような太腿を押し返して、尻を破壊せんとする巨根を抜こうと無駄な抵抗をした。
もちろん細身の男の瀕死の抵抗など、規格外のバルクマッチョの高橋にはなんの効果もなかった。
高橋は楽しむように男が蠢く様を見下ろしながら、ズンッ!と軽く腰を突き出した。
その岩のように硬く盛り上がる尻の筋肉がギュッと引き締まる。
受け入れられないモノの太さに、男の体が高橋の腰の勢いのまま押し出され上半身をベッドに押し付けられる。
ぐぇッ.......!と潰された蛙のような声がする。
高橋が遊ぶようにねっとりと腰を回した。
狭すぎる穴に押し込められた丸々とした亀頭がズブッ、グチュゥッ!!と男の内側をえぐる。
男が女のように甲高い悲鳴を上げる。
「ほら、がんばれがんばれ」
高橋が嗜虐的な笑みを浮かべながら、そのデカい手を男の腰に置いた。
伸ばした高橋の手の親指から小指まででほぼ男のウエストを抑えきっていた。
高橋が今度は男の体が動かないよう固定したまま、再度、腰を押し出した.......。
ミシミシミシミシッッ!!!
尻には到底受け入れられない極太の巨根が、高橋の万力で押さえつけられていることで強引に、メリメリとねじ込まれていく。
男はギッ、ガァッ.......!?と喉が壊れたような奇声を上げた。
伸ばした腕がブルブルと震える。
高橋の前腕には太い腱と血管がくっきりと盛り上がり、その押さえつける力の強大さが感じ取れた。
男の尻に突き刺さる高橋の竿は太い幹のようで、悠然と男の中を押し広げていた。
高橋が両手で男の腰を掴みなおすと、少し腰を引き、ズドッ!!と破壊的なパワーでそのメガマラをぶち込んだ。
男は絶叫し、海老のようにのけ反ったかと思うと泡を吹きバタッと気を失った。
ギチィッ.......とパンパンに広げられた尻をギッチリと埋め尽くす高橋の巨根はその太く硬い竿の半分近くを男に埋め込んでいた。
「せめーな」
高橋が楽しむように、ゴリッ、ゴリィッ、と腰を動かす。巨大な亀頭で臓物を押し上げられ、前立腺をその鋼鉄のような砲身ですり潰される刺激に、失神した男の脚が反射的にブルブルと震えていた。
高橋が男の体に覆い被さり、その大蛇のような極太の腕をその細身に回すと、男の薄い腹にぼっこりと浮かび上がる己の逸物の影を撫でた。
「あぁ~ぶち破りてぇ~」
高橋の筋肉隆々の体が男の細身を抱き込み、ズンッ!ズンッ!と容赦なく腰を振った。
モノの長大さ故に、ピストンも並の男とは比べ物にならないダイナミックさだった。
挿入されていたことが信じられないほどのぬらぬらと光る極太の竿が中からあらわれ、再び男の尻を変形させる勢いでドヂュンッ!!!とぶち込まれる。
その度に男の薄い腹はボコッ!と盛り上がり、高橋のバルクボディーに抱き込まれた男は首を垂らし体ごと激しく揺さぶられた。
高橋の逸物はピストンするたびにその長さと太さを増していくようだった。
男の腹は破られかねない勢いで既に結腸をぶち破られていたが、今だその砲身はまだまだ入りきっていない。
徐に高橋が身を起こし、ベッドから立ちあがった。
もちろんその規格外のペニスをぶち込んだままだ。
自重でグブゥッ!とあり得ない深さまでその巨砲がめり込んでいく。
高橋はその桁外れの筋力で易々と背後から男の全身を持ち上げ、オナホのようにその全身を振り動かした。
ジュゴッ!ズブッ!ドゴッ!!
腰と膝を使った壮絶なぶち込み。
受け止めきれない男の体はメギィ!ベキィッ!と内側から破壊される音が響いた。
脇の下を通して丸太のような幾重にも筋肉の盛り上がる腕を回され、男は半ば万歳をしているような状態だった。
首は力なく垂れ、白眼を剥いている。
高橋が壮絶なピストンをやめ、じっくり、ねっとりと己の巨大な性器を突き上げるように本格的に挿入し始めた。
あまりの太さと大きさに浮き上がりそうになる男の体を、分厚い筋肉体で押し潰し固定する。
ゴキャッ……メギッ.......という肉と骨が断たれる音に耳を覆う。
ビール瓶を凌駕する太さの逸物が男の尻をめり込ませ、変形させる。
これまで入っていなかった根元に近づく。
意識を失っている男からゴポッ、ゴフッ.......と吐瀉物が漏れる。
臓物が静がに、だが容赦なく確実に潰されているのだ。
男の尻は当然のように裂けていた。
ゴヅ、と鈍い音がした。
亀頭が肋骨に当たったのだ。
ニヤッと高橋が笑みを浮かべゾッとした。
ズリュンッ、とその極太の竿をいくらか抜くと、ぐぐぐ、とその巨大な大腿四頭筋を腱を浮かばせながら盛り上げる。
ドッゴ!!!!
と杭打ちのようにその巨大な肉棒をぶち込んだ。
ゴキリ、とその硬い亀頭があっさりと男の肋骨をへし折る。
ゴリッ、ゴリッ、と潰した肉と骨の感触を楽しむように高橋は抜き差しを繰り返した。
ほぼ納まりきった化け物のような巨根が信じられないことに更にその身を膨れ上がらせる。
高橋が唸り声をあげるとドビュッ!という音が聞こえるほどの激しい種付けが始まった。
ビュクッ!ドビュッ!!!
と激しくその濃厚な精液が大量に注ぎ込まれる。
高橋はガツガツと哀れな男の体を突き上げるのをやめない。
結合部から、ギッチリとはまった太い肉筒の僅かな隙間からブシュゥッ!と黄白色のブルブルと凝固したザーメンが噴出する。
自分の腹にもたっぷりと注ぎ込まれたその熱い感触が思い出されてゾクッとした。
ズブッ!ドプッ!
高橋の激しいピストンは止むことがない。
男の腹がぼってりと高橋の精液に膨らむ。
高橋がガシッ!と最早手加減なしのパワーで男の頭蓋を掴むと、オナホを抜くように男を吊り上げ、己の巨砲を引き抜いた。
ブルンッ!!!!と勢いよく抜けたメガマラが、濃厚な白濁をまき散らしながらバチンッッ!!!と激しくバキバキに割れた腹筋を打つ。
処刑台のように男を吊し上げた高橋は男の体の向きを変えたかと思うと、勢いよく腕を引いた。
ゴリュッ!!と肩と上腕、胸の筋肉が爆発的に盛り上がったかと思うと、凄絶な勢いで男をまだ無事な壁に叩きつけた。
ドゴォッ!と部屋が揺れ、同心円状に広がる陥没に男の体が埋め込まれる。
男の命は最早絶望的だった。
最強の雄の本能を剥き出しにした高橋はまだ全く萎える気配がない。
男の細い脚を持ち上げるように広げ、最早ガバガバに広がった穴に、今だバキバキにいきり立つ己の逸物をグググッと押し下げ、先端をピトッと当てる。
手を添えて無理矢理その巨大亀頭をグジュッ!と収める、性器で男を磔にすると、男を覆うように、壁に両手を付いた。
フッ、と高橋が息を吸ったかと思うと、大きく盛り上がる尻の筋肉がぐぎゅぅっ!と引き締まり、全力で腰が叩き込まれた!
ドゴッ!!!ドゴッ!!!ドゴッ!!!
掘削のような凄まじいぶち込みに、男の体はあっという間にひしゃげ、尻が引き裂かれた。
壁面に体が埋め込まれ、ズンッ!ズンッ!ズゴッ!!と一突き毎に壁が崩れていく。
小野は恐怖に、あ、あぁ.......と声が漏れるのを抑えられなかった。
ブシュッ!!!
と再び高橋が男の奥深くその抑えがきかない精をで解き放ち始めた。
鶏卵大の睾丸がぐぎゅり、ぐぎゅりと躍動する。
ケボァッ!と壁にめり込まされた男の口と鼻から高橋のザーメンが噴出する。
リットル単位の精液がその体を満たし、貫通していた。
高橋は狂ったように猛然と腰を振り続けた。
その巨大な翼のような分厚い広背筋が汗に光り、力強く隆起する。
二本の極太の脚は揺るぎなくそのマシーンのようなセックスを無限に続かせていた。
壁が完全に崩壊し、男の体が背中から崩れ落ちてもなお、高橋はその体全てを押し潰すように覆い被さり、ズドッ!ドゴッ!!!と地面に埋め込むようにその極太の性器を打ち込み続け、定期的に洪水のような激しい射精をぶちかました。
筋肉の塊のような大柄な高橋の中に埋まれるように抱き潰された男はビクビクと痙攣し、当然のように貫通して口からその強烈な匂いの白濁を吐き出す。
何時間たったかわからぬほどの狂った性行為の果てに、高橋がむくりと起き上がった。
巨大な逸物に突き刺さった男も引きずり上げられたが片手で抜き取りベシャッと投げ捨てた。
小野は腰を抜かして茫然としていたが、くるりと振り返った高橋と目が合い、思わず、ヒッ!と悲鳴を上げた。
アドレナリンで爆発的に隆起する筋肉と魔羅を揺らしてギラつく目で高橋がドス、ドスと近づいてくる。
その全身はザーメンと男の体液でぬらぬらと輝いていた。皮膚を引き千切らんばかりに隆起する大胸筋がオイルでも塗られたかのように輝いている。
ブルンッ!とその筋肉がダイナミックに揺れ、小野は思わず「た、たすけてくれ.......」と涙ながらに訴えた。
はたと高橋が止まり笑い出す。
「何びびってんすか」
笑いながら小野の顔に手を当て、引きずり上げる。
ゴツい指で口を弄んだ。
「小野さんには壊れてもらっちゃ困るんで。大事にしますよ」
太い指を捻じ込まれて涙が出る。
「でもなーまだまだ収まんねえから、お掃除フェラしてもらいましょうか」
恐ろしいことを言いながらぐいいっと小野の口を強引に開け、その湯気を立てる亀頭を鼻先に近づける。
興奮し肥大しきったそれはズルリと剥け上がり小野の顔面の半分近くもあった。
とても咥えられる大きさではない。
ゴツ、ゴツ、と前歯をその表面で叩かれる。
歯が軋む勢いに失神しそうになる。
ガッ!!!と激しく反対の手で顎を摑み上げられ、ゴリラのようなパワーで押し下げられる。
ゴキリ、と顎関節が外され、強引にその魔羅を捻じ込まれた。
亀頭だけで口内を埋め尽くされ、小野の口は切れあり得ない形状になっていた。
ギッチリと埋め尽くされる容量に気道が塞がれ、フグーッ!!!ングゥー!!!と喘ぐ。
「あ~気持ち~」
高橋が上を向き性器に感じる締め付けと歯の堅さ、表面を撫でる呼気を味わった。
快感に興奮が増し、その凶悪な巨根がズムンッ!と体積を増し、反りあがろうとし、小野の喉奥をド突いた。
ゴブッ、と小野の口内から不穏な音がし、その魔羅で体が一気に10cmほど吊り上げられる。
「あ。やべ」
膨れ上がった高橋の鬼魔羅で小野の顔が半壊していた。快感に無意識に腰を突き出し、首の裏側に貫通せんばかりにボコッとした影を出現させていた。
吊り上げられた衝撃で首は脱臼していた。小野は意識を失い両腕を人間のようにダラリと垂らしていた。
既に意識はなかった。
「あーあ」
高橋は諦めたように最早手加減なくブンブンとその巨砲を動かした。おもちゃのように小野の全身が揺れる。
「まあしょうがないか」
高橋は独りごちると小野の頭蓋を潰さんばかりの力で摑み、ズドッ!!と腰を突き出した。食道にズムン!!とその太すぎる竿がねじ込まれる。
根元近くまで受け入れさせられた小野の顔は完全に潰れていた。
ドスッ!スドッ!!と意識をなくした小野を高橋は全身の筋肉を盛り上がらせる悠々と犯し続けていた。